R&Bホテル新横浜駅前
〒222-0003 神奈川県横浜市港北区新横浜2-15-20
↑JR新横浜駅より徒歩約5分の好立地!
ワシントンホテル(株)直営 モーニングサービス付 全室高速LAN完備
新横浜駅前の好立地! 横浜アリーナ、日産スタジアムへもアクセス良好! 清潔で機能的な客室、あつあつ焼きたてパンの朝食、親切で明るいおもてなしが魅力のホテル。全室無料高速LAN完備。
ホテルパストラール
〒226-0003 神奈川県横浜市緑区鴨居1−9−14
↑施設の外観
交通手段:JR東海道横浜駅〜JR京浜東北線横浜駅乗車(大宮・東京)行き(約2分)東神奈川駅下車〜JR横浜線東神奈川駅乗車(八王子・町田)行き(約16分)鴨居駅下車〜徒歩(約2分)
値段:7350~10500円
ホテルモントレ横浜
〒231-8526 神奈川県横浜市中区山下町6−1
↑施設の外観
交通手段:地下鉄みなとみらい線元町中華街駅1番出口→徒歩約2分
値段:4935~30700円
セントラルイン横浜
〒231-0045 神奈川県横浜市中区伊勢佐木町4−117
↑施設の外観
交通手段:JR根岸線関内駅北出口→徒歩約8分
値段:5750~13700円
ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
〒220-8522 神奈川県横浜市西区みなとみらい1−1−1
↑施設の外観
交通手段:私鉄みなとみらい線みなとみらい駅→徒歩約3分
値段:7350~153384円
ナビオス横浜
〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港2−1−1
↑施設の外観
交通手段:私鉄みなとみらい線馬車道駅4番出口→徒歩約3分
値段:6300~16275円
ホテルアソシア新横浜
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2−100−45
↑施設の外観
交通手段:JR東海道新幹線新横浜駅駅直上(駅ビル)出口→徒歩約0分
値段:6600~24000円
ホテルコスモ横浜
〒220-0004 神奈川県横浜市西区北幸2−9−1
↑施設の外観
交通手段:JR各線横浜駅西出口→徒歩約7分またはタクシー約2分
値段:4000~15225円
ホテルマイステイズ横浜
〒231-0055 神奈川県横浜市中区末吉町4−81
↑施設の外観
交通手段:JR横浜駅→私鉄京浜急行線上大岡方面行き約5分黄金町駅下車→徒歩約1分
値段:~円
横浜国際ホテル
〒220-0005 神奈川県横浜市西区南幸2−16−28
↑施設の外観
交通手段:JR東海道線他横浜駅西口出口→徒歩約5分
値段:7200~14595円
コートホテル新横浜
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2−13−1
↑施設の外観
交通手段:JR東海道新幹線新横浜駅北口(日産スタジアム方面)出口→徒歩約5分
値段:4500~12600円
横浜旅行記
桜木町/ あかいくつ に 乗って(by ぷぷよしさん)
横浜市営の観光スポットをまわる「あかいくつ」バスに乗って、
地ビールレストラン「ブラウステューベル横浜」に行ってきました。
「あかいくつ」バスは、JR東日本の「横浜フリーきっぷ」でも乗車することができる、かわいいバスです。
http://www.city.yokohama.jp/me/koutuu/bus/akaikutsu.html残念ながら、ブラウステューベル横浜は、閉店してしまいました。
2003年 阪神優勝 甲子園(by takashi_yさん)
2003年9月15日、18年ぶりに阪神優勝!
この日はデーゲーム。ヤクルトが負けて阪神が勝てば優勝。
平日なので定時後、横浜が負けていて阪神が買っているという情報をもとに「これは甲子園へ馳せ参じねば」と同僚3人で甲子園で。
名神で甲子園へ向っている途中、ラジオで阪神優勝。星野監督の優勝インタビューはほんと泣けてきました。
でも18年は長かった・・・。
ぐるっと富士山麓一周FEB(by tourleaderさん)
旅の前の天気予報では雨マーク。
一週間憂鬱な日々で過ごしましたが...
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丸火自然公園〜
この13キロ 約4時間
四季折々の豊かな自然を感じながら文化や美を意識しながら山麓約140キロを1年かけて無理なく日帰り計12回で完歩します。憧れの「富士山」を身近に感じながら、一生涯の自慢話をつくりませんか!どのコースからスタートしても1年12回で一周します
2009-2-14 \5900
最少催行人員/各30人
【横浜出発】
▼集合場所 西口
▼集合時間 午前7時00分
【たまぷらーざ出発】
▼集合場所 北口
▼集合時間 午前7時50分
P2047
丸火自然館・少年の家-吉原富士-大岩-小泉-富士山本宮浅間神
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今回はスタート〜ゴールまでの13kmの間にWCがないという問題点があったが晴天に恵まれ(携帯情報では途中24℃らしい)半袖で汗がかける暖かさ。富士山には雲がほんのりかかるくらいでくっきりとどこからでも見れることにより心配だったトイレも「上の空」になりホッと...
丸火自然公園
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B8%E7%81%AB%E8%87%AA%E7%84%B6%E5%85%AC%E5%9C%92浅間大社
http://www.fuji-hongu.or.jp/sengen/お宮横丁
http://www.puku-ichi.com/omiya.htmlhttp://www.at-s.com/html/gourmet/drive_g/index_f.html富士宮やきそば
http://www.at-s.com/BIN/GURU/GURU0040.asp?yid=A166584124http://www.at-s.com/bin/guru/GURU0040.asp?yid=E744865103http://www.sankei-kaihatsu.co.jp/tours/fuji/fuji02.html
飛鳥?で行く日本一周クルーズ?(横浜)・・・作成中(by かにちゃんさん)
飛鳥クルーズも6日目。
室蘭〜終日航海を経て、横浜港へ入港です。
横浜は、飛鳥?の母港。2009年には開港150周年を迎える、日本を代表する国際港でもあります。
この日の寄港地観光ツアーも、いろいろ企画されていました。
六本木ヒルズを含む「新東京観光」、「定番浅草」「皇居参観」「古都鎌倉観光」などのコースや、
近場では、「横浜半日観光」、「中華街歴史探訪」、「中国茶プチ講習」などなど。
でも、父と私が選んだのは「訪船プラン」です!
家族や友人、知人などが飛鳥に乗船し、お食事もいっしょにできるというもの。
訪ねてくるのは、娘!
久しぶりにおじいちゃんに会いに、飛鳥までやってきました。
横浜駅西口・狸小路の豚の味珍(by 井上@打浦橋@上海さん)
私が、この狸小路の味珍に、最初に行ったのは、いつだったか・・・
思うに、社会人になって10年チョイ、横浜、野毛、鶴見、川崎の裏町の店を飲み歩いていた頃でしょう。ですから、1982・3年頃だったと思いますね。
狸小路は、迷い込むと言うのがピッタリの小道なんですが、当時そういう名がついていたのか、どうか・・・・少なくとも、私はこの道が狸小路という道だということは知りませんでした。
最初、迷い込んだ時は、おお、この道、俺にピッタシだなと、ピピーンと来た道でしたね。
そして、なんだか行列がいつも出来る店があったんです。気にはなっていましたが、行列が嫌いな私は、入ることなかったんですが、ある時、なんかの拍子に入り込んでしまったのです。
中に入りましたら、狭い店でしてね、Lの字型のカウンター席には客がビッシリ。2階もあるんですが、その階段が狭くて、極端に急なんです。
まあ、コレは、まず旨いもんを提供してくれるんだろう、と、皆さんの注文していたものを、私もマスターに注文。
皆さん、ミミとかタンとかカシラとかアシとかオッポだとかを頼んでます、飲み物はビールとヤカンです。
食ってみて、ガッガァーン!!旨い、マウイー!!でしたね。
今まで食ってきた耳とかトン足とかとは、全然違う。今まで食ってきた耳とかトン足はコリコリだったんですが、ココのはやわらかシットリ。
そして、辣白菜という白菜のチョイ辛漬物もいけます。
でもって、初めて食った腐乳という、発酵豆腐。コレがめちゃイケたんです。塩気は強いですが、コクがあり、もう、強い酒にはピッタシのつまみです。
当時は、白乾儿(パイカル)もあったんですが、今は無くなってしまいましたが、今でも紹興酒や五加皮とか楊貴妃といった中国の酒が置いてあります。
今、私は、上海に住んでいます。自分の意思で、もう、10年以上生活しています。
北京や天津にも住んでいましたので、総計しますと15年は行ってるでしょう。
中国で生活するのに、何が、一番ネックになるのかと言うと、なんだかんだ言っても口に入るものが合うかどうかということです。
実を言いますと、私、82年当時は中国なんて、これっぽっちも興味なかったんです。
しかし、84年に会社の命令で中国で仕事をすることになり、中国での生活が始まったんですが、当初は、勿論、面食らいましたが、2年たちますと中国って、俺にピッタシかもと思うようになりました。それは、まあ、イロイロな要素があったんですが、やはり、食い物が合ったということが一番だったんでしょう。
なんせ、中国で暮らす前から、白乾儿を飲み、腐乳を食い、耳や足の柔らか煮を、好んで食っていたんですから・・・・
ということで、この店は、私を中国に導いてくれた店と言っても良い店なんです。
ですが、白乾儿や腐乳は中国にいくらでもあります、そして、耳や足の柔らか煮もあるんですが、この店で味わう、耳や足の柔らか煮に相当するものは中国では出会っていません。
ということで、たまに、横浜に帰ってきますと、必ず、この店には行ってしまうのです。
今回の横浜滞在中でも、この日が3回目となったのでした。
ああ、そうそう、この店が味珍という名だったと言うのもここ2・3年で知ったことです。味珍は「まいちん」と読むそうです。