アイルイン川崎

〒210-0023 神奈川県川崎市川崎区小川町18-12

アイルイン川崎
↑ライトが高級感をかもしだす入り口

 JR川崎駅(東口)より徒歩8分。ビジネスにレジャーに好立地。

落着いた雰囲気で、快適に自由に使える空間を用意。マイルーム感覚でビジネス、プライベートにゆったりと過ごせる。チネチッタ・デッラ川崎のすぐ近く。2008年4月1日全館リニューアルオープン。

アイルイン川崎

アイルイン川崎画像1 アイルイン川崎画像2 アイルイン川崎画像3

ホテルサンルート川崎

〒210-0006 神奈川県川崎市川崎区砂子2−11−17

ホテルサンルート川崎
↑施設の外観


交通手段:JR東海道・京浜東北川崎駅東出口→徒歩約5分
値段:5600~11550円

ホテルサンルート川崎

ホテルサンルート川崎画像1 ホテルサンルート川崎画像2 ホテルサンルート川崎画像3

ホテルスカイコート川崎

〒210-0015 神奈川県川崎市川崎区南町12−9

ホテルスカイコート川崎
↑施設の外観


交通手段:JR東海道線・京浜東北線川崎駅東出口→徒歩約10分
値段:6300~8190円

ホテルスカイコート川崎

ホテルスカイコート川崎画像1 ホテルスカイコート川崎画像2 ホテルスカイコート川崎画像3

ホテルサンロイヤル川崎

〒210-0001 神奈川県川崎市川崎区本町1−5−11

ホテルサンロイヤル川崎
↑施設の外観


交通手段:JR東海道線川崎駅東口出口→徒歩約10分
値段:4200~7350円

ホテルサンロイヤル川崎

ホテルサンロイヤル川崎画像1 ホテルサンロイヤル川崎画像2 ホテルサンロイヤル川崎画像3

ホテル梶ヶ谷プラザ

〒213-0033 神奈川県川崎市高津区下作延928−2

ホテル梶ヶ谷プラザ
↑施設の外観


交通手段:私鉄東急田園都市線梶ヶ谷駅→徒歩約8分
値段:7875~7875円

ホテル梶ヶ谷プラザ

ホテル梶ヶ谷プラザ画像1 ホテル梶ヶ谷プラザ画像2 ホテル梶ヶ谷プラザ画像3

パールホテル川崎

〒210-0023 神奈川県川崎市川崎区小川町16−9

パールホテル川崎
↑施設の外観


交通手段:JR東海線川崎駅東口出口→徒歩約6分
値段:5250~7875円

パールホテル川崎

パールホテル川崎画像1 パールホテル川崎画像2 パールホテル川崎画像3

ホテル精養軒

〒211-0063 神奈川県川崎市中原区小杉町3−10

ホテル精養軒
↑施設の外観


交通手段:JR南武線武蔵小杉駅南出口→徒歩約3分
値段:11550~12600円

ホテル精養軒

ホテル精養軒画像1 ホテル精養軒画像2 ホテル精養軒画像3

ニューオータニ神戸ハーバーランド

〒650-0044 兵庫県神戸市中央区東川崎町1−3−5

ニューオータニ神戸ハーバーランド
↑施設の外観


交通手段:JR神戸線神戸駅中央出口→徒歩約2分
値段:5300~38325円

ニューオータニ神戸ハーバーランド

ニューオータニ神戸ハーバーランド画像1 ニューオータニ神戸ハーバーランド画像2 ニューオータニ神戸ハーバーランド画像3

川崎日航ホテル

〒210-0024 神奈川県川崎市川崎区日進町1

川崎日航ホテル
↑施設の外観


交通手段:羽田空港→私鉄京急空港線羽田空港駅から京急川崎駅下車中央区出口→徒歩約5分
値段:4300~26250円

川崎日航ホテル

川崎日航ホテル画像1 川崎日航ホテル画像2 川崎日航ホテル画像3

川崎グランドホテル

〒210-0004 神奈川県川崎市川崎区宮本町6−2

川崎グランドホテル


交通手段:羽田空港→私鉄京浜急行羽田空港駅から京急蒲田行き約10分京急蒲田駅下車→私鉄京浜急行金沢文庫行き約5分京急川崎駅下車中央口出口→徒歩約7分
値段:8400~8400円

川崎グランドホテル

川崎グランドホテル画像1 川崎グランドホテル画像2 川崎グランドホテル画像3

ホテルモリノ新百合丘

〒215-0021 神奈川県川崎市麻生区上麻生1−1−1

ホテルモリノ新百合丘
↑施設の外観


交通手段:私鉄小田急線新百合ヶ丘駅南口出口→徒歩約1分
値段:8000~11500円

ホテルモリノ新百合丘

ホテルモリノ新百合丘画像1 ホテルモリノ新百合丘画像2 ホテルモリノ新百合丘画像3

川崎旅行記

佐倉市散策(2)・・江戸時代から続く、佐倉の秋祭りを訪ねて(by YAMAJIさん)

川崎
280年の歴史と伝統を誇る佐倉の祭礼、秋祭りに行って来ました。

秋の夜空に鳴り響く佐倉囃子の笛と太鼓の音、山車や神輿が城下町を練り歩き、威勢のいい掛け声が心にしみる。「エッサ エッサ エッササ エッサノ コラサノ エッササ」を繰り返し、扇子を持って踊る。江戸中期より続く秋祭りは、麻賀多神社、神明神社、愛宕神社、八幡神社の祭礼で、大御神輿の御渡りや勇壮な山車・御神酒所の曳き廻しで沸き返ります。

今年は3日間で20万人の人手があると予想されています。駐車場が少ないので、京成佐倉駅を利用してください。南口から坂を昇りきった突き当たりの佐倉市立美術館を左折し、市営駐車場が大会本部です。中日の14日は、18時から山車や神輿の総曳き・競演があり、大会本部前で繰り広げられる15町内の踊りと山車廻しは、壮観です。早めに行って、麻賀多神社と新町商店街の散策もお勧めです。

【旅行時期】2006/10/14~2006/10/14
【エリア】佐倉・四街道
【テーマ】イベント・祭り・花火
【投稿者】YAMAJI

モナリザの羽田から稚内・空の旅、(by モナリザさん)

川崎
 この時期花の綺麗な北海道の稚内・礼文島・利尻島に行ってきました。 台風の影響で天気が心配です。

まずは、全日空ANA573便から見た景色を紹介します。

ANA573便 羽田12:25発 稚内14:15着

【旅行時期】2006/07/10~2006/07/10
【エリア】稚内・宗谷
【テーマ】
【投稿者】モナリザ

ニュージランド南島の生活情報(by ANZdrifterさん)

川崎
ここでは、ニュージランド南島の気候や公共交通機関、日本食材の購入などの生活情報や、資金とATM、散歩や自然歩道などについても紹介します。各地域ごとの夏期と冬期の気温も記載したので、旅行計画で衣類の準備にこまっている人は参照してください。

ニュージーランド南島の行政は6地域に分かれているが、現地のガイドブックでは、中央部は山脈の東と西の2地域に分けて、それにトップと呼ぶ北部と、ボトムと呼ぶ南部をつけて、計4つの地方にまとめている。
大きな街にある自動車連盟(?)の案内所(AA Centre)で配布されている黄表紙の無料ガイドブック、AA Visitor Guideも4冊で南島をカバーしている。
この説明でも、その4区分と、北、西、東、南という説明の順序を踏襲しました。

南島の季節と気候
季節は日本と逆です。10月11月が春の花の季節で、当然“spring”と呼んでいて、南島の各所でシャクナゲ祭りが行われます。高さが10mにもなるシャクナゲの樹が、全面ピンクの花に覆われて花が滝になっているような迫力です。夏は12月〜2月で、3月〜5月が秋です。紅葉・黄葉の季節は4月です。6月〜9月は冬でスキーシーズンです。
現地の人たちの旅行シーズンは11月中旬から3月中旬で、この時期には湖水地方の観光地の宿はほぼ満室になります。

南島の気候は、北部では夏の日平均気温が21〜23度、冬の日平均気温は13度で、年間日照時間が2400時間。年間降雨量はマルボロー(ブレナム)で655mm、ネルソンで970mmという温暖な地中海性気候で、最近は多くの退職者や芸術家が移住してきています。
西海岸は夏が20度、冬が13度。日照時間は1845時間。降雨量は2575mm。
東海岸のカンタベリー地方(クライストチャーチを含む)は、夏が20度、冬が11度。日照時間は1960時間。降雨量は700mmです。
南部湖水地方の日平均気温は夏が21度、冬が9度です。山脈の西側のミルフォードサウンドでは日照が1800時間、雨量は6500mmですが、内陸でクイーンスタウン東方のアレキサンドラでは日照が2025時間、雨量が360mmと、気候の変化が激しい地域です。
ダニーデンを含む沿岸オタゴ・サウスランドでは夏が17度、冬が8度。日照は1645時間で、降雨量は960mm。12月から2月が一番暖かい季節です。

旅行者が多い季節 high season は場所によって違いますが、だいたいの町では11月から3月で、この期間は宿泊料金も高く、宿は込み合います。 紅葉の4月、春の花の10月ならば off season rate で、宿はだいたい10$くらい安くなります。

南島のなかの航空便
日本からのニュージランド直行便は、曜日によって北島のオークランドに直行する便と、南島のクライストチャーチに直行してからオークランドまで戻る航空便とがあります。
2006年夏では月、火、土がクライストチャーチ経由オークランド行きです。旅行先によってどちらかの空港で国内航空便にのりかえます。行き先によってどちらか便利な方をえらんで、出発の曜日をきめます。

ここでは、日本で航空券を買えるニュージーランド航空リンクの航空便を紹介します。
南島北部のブレナム(Blenheim)とネルソン(Nelson)は、オークランドから直行便があるので、オークランドで入国して、国内便に乗り換えるのが安くて早くなります。しかし、オークランド空港では国際線と国内線ターミナルが離れていてシャトルバスで移動することになるので、乗り換えに最低1時間は必要です。
南島の南部にあるダニーデン(Dunedin)やインヴァーカーギル(Invercargill)、西海岸のホキティカ(Hokitika)、南部湖水地方のクイーンスタウンなどに行くには、朝の9時ころクライストチャーチに到着する直行便が便利です。入国手続きをして、そのまま国内便にチェックインすれば、昼頃には到着できます。(ホキティカは3時ころ)。
クライストチャーチ空港は、国内線ターミナルまで、同じ建物の中を歩くだけですし、空港内には大量のパンフレットをそろえた案内所や、お金の両替所もあって便利です。

なお、クイーンスタウン(Queenstown)は、オークランドとクライストチャーチのどちらで入国しても直行便があります。
また、南島東南海岸の町、ティマル(Timaru)はウエリントンからの航空便しかないのでオークランドから2回のフライトになり、クライストチャーチからバスで行くのが安くなります。

国内航空便には、3回以上搭乗すると距離に関係なく、搭乗回数ごとに定額という制度があるので、国内の長距離を何回も移動するときは、かなり安くなるとおもいます。

ほかにローカル航空で、座席が10席ほどの近距離定期便や、セスナ機で近距離を営業している不定期便もあります。観光にも使えるチャーター便はほとんどの町にあります。

自動車、バス
自動車は日本とおなじ左側通行ですが、山道や崖の道が多いわりに、ガードレールが不十分です。右から来る車が優先するロータリーでの動き方と共に、レンタカーで山道や崖の道を走るときは気を付けて下さい。
国内で4ルート選定されている自動車観光ルートのうち、ただひとつ南島にあるのがSouthern Scenic Route ( www.atoz-nz.com /SouthernScenicRoute )で、東南海岸のダニーデンから海岸沿いに南下して、インヴァーカーギル経由で湖水地方までのコースが指定されています。

私は車の運転はしないのでニュージーランドの国内移動はもっぱらバスです。
バスの最大手は全国をカバーしているInterCiity(www.intercitycoach.co.nz; www. newmanscoach.co.nz)で、ほかにAtomic Shuttles(www.atomictravel.co.nz)が広範囲をカバーしています。ほかには南島の北部専門のK-bus(www.kbus.co.nz)や南部専門のBottom Bus(www.BottomBus.co.nz)があります。ほかにも、ひとつの路線だけのTopline Tours(www. toplinetours. co.nz)など、サービスの良い小さなバス会社が各地にあります。
バスの時刻表もウエブサイトで調べられます。

道路は良く整備されていて、いったん町を出るとバスは全ての国道を100km / hrで走るので、早くて快適です。バス代はとても安く、南島北端のピクトンからクライストチャーチまでは5時間半で35$(約2500円:Atomic Shattles:2005年11月現在)ですが、料金はバス会社によって違うので、紹介したバス料金は目安と思ってください。
たとえば、ピクトン(Picton)とブレナムのような近距離(28km、25分)でも10$から20$までのバスがありました。
これらのバスは、宿か案内所で相談すると宿まで迎えにきてくれるバスもあります。

地方の町に行くときは泊まる宿を運転手に伝えておくと、バスが宿まで運んでくれることが多いので、頼んでみてください。宿の名前を書いたカードを見せるのが確実です。
また、田舎では運行便数が一日2便とか、なかには週5便という路線もありますが、前日までに切符を購入して、予定時刻の15分前までにバス停に行けばバスが素通りしてしまうことはありません。

生活に関する情報
電気は230V / 240Vで50Hz。コンセントの差し込みは“ハ”の字型です。
火事、救急車、警察はダイヤル111です。ちなみに事故の場合は、ヘリコプターで救出して骨折の手術をしても、ニュージーランドにいるかぎり、旅行者をふくめて費用はAccident Compensation Corporation(ACCと略)が負担してくれるので、タダです。
しかし、病気は自己負担なので保険には入っておくのがよいと思います。

スーパーマーケットでは米、肉、野菜、果物、牛乳、ヨーグルト、ワイン、缶詰などの並べ方と会計のシステムは日本と同じです。肉はパックされてないのでハーフキロとか重さを言って包んでもらいます。スーパーによっては菓子やナッツなどを自分で袋にいれて計量し、ボタンを押すと出てくるラベルを自分で貼るのもあります。

和食材と和風調味料は主にエスニック食材の棚にありますが、キッコーマンが調味料の棚で、ヤマサ醤油はエスニック食材の棚にならんでいたということもありました。
米と醤油は小さい町でも買えます。大きな町のスーパーマーケットでは米、ミソ、醤油、海苔、酢、割り箸、旨味調味料などまでそろっています。なかには巻きずし道具セット、真空パックの讃岐生ウドン、ふりかけ、インスタントラーメンなどを並べた店もありました。
これら全部が、どのスーパーマーケットにもそろっているわけではありませんが、北部の人口26000人の町ブレナムでは、日本人が住んでいないはずなのに、スーパーマーケットにこれらの材料がそろっていました。人口4000人の港町、ピクトンでは、あまりそろっていませんでしたし、人口300人のハブロックでは、エスニック食材の棚もありませんでした。
和食材の入手しやすさは、町の人口に比例しているようです。

そのほか、アジア食材の店で和食材や豆腐を売っていることもあるので、人口が数万人以上の都会(南島ではクライストチャーチ、ダニーデン、ネルソン、ブレナムは確認済み)では材料は心配ないでしょう。

モーテル生活の知恵としては、炊飯器がないので耐熱ガラス容器をつかって電子レンジでご飯を炊くか、鍋でご飯を炊く技術が必要です。炊飯器を持って行くのも良いでしょう。
ご飯さえ炊ければ、おかずは大抵のレストランで持ち帰りができるし、簡単な和食レシピを数種類おぼえておいて、旨味調味料を持参して自分で作るのもよし、心配なく生活できます。

ワインは世界中に輸出しているのでどれでも美味しいと思います。箱詰の安い白ワインでも美味しかったし、日本からの留学生はこの安い箱ワインを絶賛していました。
ビールは、私は甘さの無いスパイツ(Speitgh;ダニーデン産)が好きですが、ネルソンのMacsとか、グレイマウスのMonteightsなど、南島の各地にそれぞれのブランドがあります。

牛乳は種類によっては動物臭がするのがあるので小箱を買って飲みくらべてください。私はStandaed と書いてある容器の牛乳を買っています。
料理用の油は小瓶が店にないことが多いので、100円ショップの小瓶とか小分け容器を持参するのがおすすめです。

洗濯の洗剤は宿から買いますが、無料で用意している宿から一回分2$という宿もあるので、小分けできる小袋を持参すると便利です。中くらいの町ならばプラスティック専門店でいろいろなサイズの容器やジッパー付きの袋を買えます。

資金とATM
お金はトラヴェラーズチェックと現金とクレジットカードのほかに、インターナショナルキャッシュカードを銀行で作っておくと、どの国でも現地通貨をATMで引き出せるので便利です。
ATMは商店街などにも置いてありますが、ニュージランドでは1日800$(約6万円)が引き出し限度です。

まず、カードを入れて、暗証番号( PIN:personal identification number)を入れる。transactionではwithdraw cash(現金をおろす)を押し、account(口座)はsaving(預金)を選び、つぎの表では金額を選ぶかothersを押して金額を入力する。表示された金額のconfirm(確認)はOK(違っていれば訂正(correction)を押してやりなおす)。これで現金とカードを受け取る。最後の質問の残高通知は不要(no)を押します。
なお、この残高通知の紙を“欲しい(yes)”と押したら“手続きをやりなおし”になったこともあリました。円の残高照会は無理のようです。
なお、海外で使えるクレジットカードの裏にcirrusのマークがあれば、上記の手続きのaccountのところでcredit cardを選ぶと、クレジットでキャッシングできます。

現地で時間の過ごし方
散歩、time-killer
宿や観光案内所、バスセンターどには、町の案内図Guide MapやHeritage Trailのリーフレットなどが置いてあるので、まずそれをもらっておきます。
徒歩や自転車で文化遺産を見て回る歴史散歩道(Heritage Trail)は、国内で100ヶ所以上選定されていて、大抵の町にあります。そのほか、良く整備された20分から3時間ほどの遊歩道(walkway)や、半日ほどのハイキングコース(所要時間は約3時間)も設定されています。

美術館や博物館に入ると、その町の歴史などが展示されていますし、インヴァーカーギルの博物館では恐竜の唯一の生き残りといわれる体長数10cmのトゥアタラを繁殖させています。
南端のスチュアート島や、北部のハブロックのような人口が300か400人の所を歩いていると、三日目には全員が顔なじみになります。
かねて読みたいと思っていた本を、木陰の椅子でのんびり読むのも良いものです。

自然歩道、ハイキング
本格的に歩きたい人にはTrackと呼ばれている自然歩道があります。“世界で一番美しい散歩道”と紹介されているMilford Trackもこの自然歩道で、5泊6日の行程です。
国立公園のなかにある自然歩道は、自然保護局(Department of Conservation: DOCと略(www.doc.govt.nz))が管理しています。立ち入りも、途中の宿泊設備(Hut)の利用も、それぞれの国立公園入り口の町にある自然保護局の案内所( DOC. Visitor Information Centre)で申請して、許可をとります。

指定の宿泊場所以外ではテントを張るのも禁止されていますが、日帰りは許可をとる必要がないようです。
ガイドも免許制なので、手続きはガイドツアーをやっている会社に頼むのが簡単です。
このようなツアー会社は、昼食つきのワインツアーとか、乗馬などいろいろなツアーをやっているので、パンフレットをもらって選んで参加してみるのも良いと思います。

おおくの自然歩道には、その町のツアー会社が日帰りコース(Day-tour)を設定しています。海岸コースならば船をつかって景色の良いところだけを見てくるとか、山岳コースは入り口だけを歩いて雰囲気を味わうとか、大自然のつまみ食いができます。

DOCの案内所では各種パンフレットがおいてあったり、5万分の1の地図や絵はがき、各種パンフレットなどを売っていたり、天気図が貼りだしてあったりするので、歩かない人が訪ねても楽しく時間つぶしができるので、お勧めです。

コロミコ・トレックという日本人経営の会社が テ・アナウにあり(11月〜3月まで営業)、免許を持った日本人ガイドがいて、安い値段で靴などの装備も借りられます。 Day-tourではガイドが昼食から水まで背負ってきて、山の上でコーヒー付きの食事がでます。
この会社は日本(川崎市)にもあるので、日本で予約もできます。

宿泊については別項の記事をお読み下さい。

【旅行時期】2007/04/15~2007/04/26
【エリア】その他の都市
【テーマ】歴史・文化・芸術
【投稿者】ANZdrifter

[2004年12月] 神戸でカウントダウン(by vegemaruさん)

川崎
横浜、長崎の中華街には行ったのですが、神戸の中華街には行ったことがなく、いつか行きたいと思っていました。
思い立ったのが年末、それならば神戸でカウントダウンを迎えようと行ってきました。
大晦日の中華街を歩いて分かったこと。『老舗のお店はお正月は休む』そして『大晦日の店じまいは早い』今度、中華街を訪ねる時は、普通の土日にしようと思いました。

元旦にランチに入ったお店で七福神に会いました。

【旅行時期】2004/12/31~2005/01/01
【エリア】三宮・元町・新神戸
【テーマ】
【投稿者】vegemaru

しましまタウン(by げっぴーさん)

川崎
実家の母とあんなと4人で川崎溝口にある『しましまタウン』に行って来た。
まだOPENしたてで、すごく混んでいて順番待ちまであった。
小さい子には‘しまじろう’はたまらないのかな?
私にはここの魅力は感じなかった。

【旅行時期】2001/02/~2001/02/
【エリア】溝の口・武蔵小杉
【テーマ】エンターテイメント・テーマパーク
【投稿者】げっぴー